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第174回TOEIC公開試験

受けてきました。
リスニングマラソンの成果が出たのか、リスニングはかなり聞き取れた気がします。

各パートの難易度は
1やや難
2標準
3標準
4やや難
5標準
6やや難
7やや易
だと感じました。

素点はL85/R95くらいで、スコアはL460/R480くらいですかね。
過去最高点を(935)を超えてみたいです。
本当は卒業までにフルマーク(990)を狙っていたのですが、理系科目の方が忙しいのでなかなか厳しそうです。

↓勉強記録
数学4.0h 模試目標点(60)
1対1対応の演習(1A2B3C) 267/399問(1:57 A:46 2:102 B:59 3:81 C:54)
・新数学スタンダード演習 12/245問
・基礎~応用数学3C(岡本寛)2学期復習 9/12講
・基礎~応用数学3C「夏期講習:積分総集編」(岡本寛)復習 5/5講
細野真宏のベクトル〈平面図形〉が本当によくわかる本 1周目:37/37問 2周目:22/37問
細野真宏のベクトル〈空間図形〉が本当によくわかる本 1周目: 17/17問  2周目:0/17問
(補助教材)
佐々木隆宏の整数問題が面白いほどとける本
チャート式 基礎からの数学1+A 改訂版
チャート式 基礎からの数学2+B 改訂版
本質の研究数学III・C〈行列・曲線〉
1対1Cと新スタ演に着手。
新スタ演は思ったよりサクサク進みます。正答率も高いです。
1日4問ずつやって、1月までに終わらせたいんですが、どうですかね…(^_^;)

物理 模試目標点(35) 
・ハイレベル物理1学期(力学・波動:為近和彦)復習 32/32問 
・ハイレベル物理2学期受講(為近和彦) 5/12講
・ハイレベル物理2学期(力学・熱・電磁気:為近和彦)復習 0/31問
(補助教材)
名問の森物理 (力学・波動) 26/64問
為近の物理1・2解法の発想とルール
TOEICの都合で勉強できず…

化学1.0h 模試目標点(40)
実戦化学1・2重要問題集(理論・無機) 152/186問
有機化学演習 0/56例題
・Z会旬報(2009) 36問
(補助教材)
鎌田真彰の化学理論化学 (計算問題解法編)
福間智人の化学無機化学
Do無機を電車で読んでます…。

英語4.0h  模試目標点(100) 
ドラゴン・イングリッシュ基本英文100 71/100文
大学入試パーフェクトリスニング (Volume2) 37/100問
・速読英単語上級編  50/50文
Lesson2-5 5/5 正答率100% やや難 専修大
Lesson2-6 5/5 正答率100% 標準 山形大
Lesson2-7 5/6 正答率83% 標準 筑波大
パーフェクトリスニングの問題編なくしたwwwwwwwwンゴwwwwwwwwwwwwwwwww
おまけにCDも見当たらないので、konozamAのマケプレで買い直します…。
アホすぎる…。、
あ、あとTOEIC対策ってことで速単上級1周しました。

+9.0h
849.0h/1500h
数学:275.5h/500h
物理:287.0h/450h
化学:284.5h/450h
英語:19.0h/80h
国語:5.0h/20h
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コメント

No title

TOEIC、お疲れ様です^^ 凄いですね! 初受験で夏に172回を受けてみたんですけど、690というなんともアレなスコアだったので900超えとか羨ましすぎですTT 自己ベスト更新を祈っておりますm(_ _)m

No title

余計なお世話かもしれないけど、東大数学は過去問を研究するのがなによりも大事だと思いますよ。 直前期になって過去問演習に使うのも一つの手ではありますが、東大に特有な問題の解法を修得するには結構な時間がかかると思いますから。

No title

>mikazuki7さん ありがとうございます! TOEICスコアの割に東大リスニングが思うように得点できず、苦戦しております(^_^;) センター試験まであと3ヶ月を切りましたね。 もしよろしければ、センター前にパック模試のスコアを競ったりしましょう(^o^)丿 >mitさん いえいえ!余計なお世話どころか大変ありがたいアドバイスです。 センター前→1対1と新スタ演で数学の基礎力を養う センター後→10年分ほどの過去問を模試感覚で解く というプランだったのですが、「東大に特有な解法」というのは1対1、新スタ演では取り扱われていないのでしょうか? もしそうであれば、センター前に安田了氏の著書「東大数学で1点でも多く取る方法」で過去問研究を行い、 センター後の演習では他大学の過去問や予備校の模試問題集に取り組もうと思います。

No title

テクニック的なものではなく、スタ演などの問題集がいろんな問題をまんべんなくカバーしているのに対して、入試には分野ごとの濃さ薄さがあるということです。 たとえば以下の問題は頻出で 1.図形の最大最小 2.非回転対の体積 3.設定の凝った確率 4.通過領域 1立式したらあとは一本道だから完答すべきだな、変数設定には角度も有効なんだな、2どの軸で切るかでその後の処理が大きく変わるから吟味が必要だな、3実験して題意を把握することから始めよう、問題の急所的なオチがある場合もある、全く分からなかったら逃げるのも手かも……、4緻密な議論が要求されていて習熟度によって差がつきそうだ とか色々あるので、6問セットで本試を想定した自分なりの対策を練るのも有効だと思います。 また、ある本からの引用ですが ″東大・京大・阪大といった有名国公立の問題には、とても格調高い素晴らしい問題が多いんですよね。1つの問題から得られるものはとても大きい。ただし、裏を返すとテーマを多く含んでいるからこそ非常に難しくなります。そういった高級な問題に入試直前になって取り組んでも、「アワワアワワ」と言っているうちに当日が来てしまう(笑)。素晴らしい問題には早い段階から取り組んでおき、志望する大学の雰囲気や傾向は前もって肌で感じ取っておくべきだと言えます。″ かくいう私も受験生なので、あくまで一つの意見としてください。今のペースを計画を維持しつつ、余裕があれば週に一回を一年分を解くくらいでも十分だと思います。

No title

>mitさん ご丁寧にありがとうございます(^o^) mitさんのご意見を参考に、しばらく自分で考えてみたのですが、確かに東大の過去問を研究する時間は多めに取ったほうがよさそうですね。 そこで、 基礎固め(1対1)→演習(新スタ演)→演習(東大過去問) という予定でしたが、残り期間の短さも考え、 基礎固め(1対1)→演習(東大過去問) によって「最小の努力で最大の効果」を目指したいと思います。 ご助言ありがとうございました。 お互い頑張りましょう(^o^)丿

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